よみもの

blog

蓼科高原別荘地 完成事例 【暮らしの音階を描く家】 -内観編-

それでは、『暮らしの音階を描く家』内観編です。

なぜ、音階を描くのか??といいますと・・・

アプローチを抜けて玄関ドアをあけると・・・

このような景色が広がります。玄関をあけて、このフロアのすべてに視界を広げることができます。

そして吹き抜けのこの空間にあるピアノ。

そう、これを置くために考えられたプランなのです。

 

ピアノの音階が奏でられていく感じと、

スキップフロアの階段をのぼり、

LDKへ行く感じと。

そして階下へおりていく感じと。

 

音階を描くように、この家は『暮らし』が描かれているように感じるのです。

1階には、ゲスト用の洗面や、バスルームが広がります。

そして、

バスルーム横のドアを開けると、

サウナがあるのです。

どこの場所にいても、

開放的でそれでいてとても落ち着きがあります。

本当に、素敵な『暮らしの音階を描く家』となりました。

詳しくは、是非、worksにて

ご覧ください。